日付 2006/11/24 Part3
フィールド 立山連峰剣御前
メンバー HA-KAI-SAN J.I JIN mai MOROTA NUSI 
   

一日目パート1 一日目パート2 二日目パート1 二日目パート2

滑走編続き。

写真点数が多くなるので、2ページ目

NUSIさん


ピストルのソールが派手


石井ちゃん


筋斗雲のケニチョのお揃いのニューウェア


滑走一本目を終えて集合写真。

まだまだ時間があるので、2本目を滑るために登り返す。

↓今回、私は板を担ぎたくないので細引きで引いています↓
緊急時にソリを作ったりする為に空いてる穴にロープを通して引いてますが、元々テレマークは板もビンディングも軽いため、あまりメリットは無かったかも?_?

多くのバックカントリープレイヤーが集まる立山、こういう真似をしている人が他にも何人かはいるかと思いきや全く見ませんでしたが、この二日目になって同じ真似をしている人を発見。

なんとスノーボーダーでした。

誰かと思いきや、Jackyさんでしたが。

(この細引き写真2点は、雷鳥沢の登りの撮影時なので、日記中の時系列とはずれてます。)

 

2本目を滑るべく、剣御前南の稜線上の2792ピークとの間のコルの辺りに登る。


どの場所からどの方向を撮った写真かよく憶えてないので自信がないんですが、
たぶん剣御前の南の2792ピーク・・・かな?


稜線上に到着。西側のカガミ谷方面を撮影。


奥大日岳をバックにJINさんと。


剣御前のちょい南辺りから見た雄山、大汝山、富士の折立(3つ併せて立山)。
手前の小ピークに人が。
剣御前小屋から別山へ向かう途中の稜線上の小ピークだと思うんですが、両側とも崖の凄い場所にいますね。


稜線東側、別山。


別山から左にカメラをパンしていくと・・・鹿島槍ヶ岳。

剣御前稜線上からの眺めをぐるりと撮影したところで、いよいよ滑り出し。


写真点数が多くなるので、この後の滑走編は別ページで。
バックカントリー立山二日目滑走編の続き。

 

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