ギアの覚書き書いておくのは重要だな、と最近痛感。
あれ、あの板のディメンションいくつだっけ?とか
あれは何年モデルだったっけ?とかあのウェアのスペックどんなだったけ?
なんか変なのついてるけど、これどんな機能だったっけ?
など後から調べようにもヘタするとモデル名すら忘れてたりする。

買い替えの時に次のモデル選びとの比較検討や、メーカーに修理以来や商品に関する質問する時にモデル名や年式が分かってたほうがスムーズだったりとか、ヤフオク出そうにもモデル名や当時の定価が分からないと不便だったりなど、商品名すら忘れてたらどうにもならない訳で。
今回、ギアリスト作成に当たって、スペックなどは以前買ったものの詳細が見つからず、新モデルので代用しちゃってたりします。
パタゴニアとか旧モデルのスペック表も残しといてくれたらいいのにね。
しかしギアは種類が多くて、HP作成いきなりくじけそう。

ザック

ウェア ウェアって多すぎるな、種類別に分けた方がいいかな。
 シェル ミドル ファースト

スキー板

ブーツ

スノーシュー

アクセサリー アクセサリーも多すぎるので、後で分ける予定。
 
アバランチ ハイク用具 グローブ 帽子 etc

持ち物チェックリスト

バックカントリー〜粉雪のあしあと〜トップへ戻る